ハレの木こども訪問看護ステーション

小児訪問看護ステーション

子どもと家族の「いま」を照らし 
「未来」をともに育む

子どもたちがおうちで家族と過ごす時間を支えていきたい。

小児病棟、PICU(小児集中治療室)で治療を頑張っている多くの子どもたちとご家族に出会う中でこの想いが生まれました。

そんな想いから、ハレの木こども訪問看護ステーションは誕生しました。

子どもが家族と過ごす時間は子どもの成長にとって大切なものです。

病気があっても、医療的ケアが必要であっても、子どもが家族とともにおうちで過ごす時間を大切にしたい。

そんなご家族の想いに寄り添いたい。

ハレの木こども訪問看護ステーションでは

子どもたちの「いま」を大切に「未来」をともに育んでいきます。

これから出会う子どもたちとご家族の「日常」を支え、ひとりひとりがその子らしく過ごせる日々を
ともにつくっていきたいと考えています。

子どもたちがおうちで

家族と過ごす時間を支えていきたい。

小児病棟、PICU(小児集中治療室)で

治療を頑張っている

多くの子どもたちとご家族に出会う中で

この想いが生まれました。

そんな想いから、

ハレの木こども訪問看護ステーションは誕生しました。

子どもが家族と過ごす時間は

子どもの成長にとって大切なものです。

病気があっても、医療的ケアが必要であっても、

子どもが家族とともに

おうちで過ごす時間を大切にしたい。

そんなご家族の想いに寄り添いたい。

ハレの木こども訪問看護ステーションでは

子どもたちの「いま」を大切に

「未来」をともに育んでいきます。

これから出会う子どもたちとご家族の「日常」を支え、

ひとりひとりがその子らしく過ごせる日々を
ともにつくっていきたいと考えています。

ハレの木の名前に込めた想い

”病気のある子どもたちが温かいおうちの中で 
      家族と一緒にすくすくと成長して欲しい”

ハレの木の名前に込めた想い

”病気のある子どもたちが
   温かいおうちの中で 
      家族と一緒にすくすくと成長して欲しい”

ハレの木の名前に込めた想い

”病気のある子どもたちが
   温かいおうちの中で 
      家族と一緒にすくすくと成長して欲しい”

ハレの木の名前に込めた想い

”病気のある子どもたちが
  温かいおうちの中で 
   家族と一緒にすくすくと成長して欲しい”